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お店の顏暖簾なんて、老舗のお店か居酒屋に掛かっているもの、と思っていませんか。

 

確かに、現代的なカフェやバーにはかかっていないかもしれない。
見かけることも少なくなりつつあるのかもしれません。https://www.clubmeg.com/

 

でも、私たちはあえて今暖簾に注目しています。
古くて新しい、そんな暖簾の魅力を再発見しています。

 

他とはちょっと違う、お店の顔づくりをしたいなら、ぜひ暖簾をつけてみることをお勧めします。

 

のれんはお店の顔です。

 

通りに向かって私たちはこんなお店ですよ。
こんな雰囲気でやっていますよ。と表現するものであると思います。

 

さらにのれんは文字だけの看板とは違い、絵や色でも表現することができます。

のれん

 

だからこそ看板以上に雄弁だと思っています。
だからこそ戸口にのれんをかける。
看板以上のこだわりを持って作りたいと思っています。

 

暖簾をくぐるときのまだ見えない店内への期待とドキドキ感。
これこそ、新しいお店に足を踏み入れる醍醐味と言えるのではないでしょうか。

 

イメージでは和風、老舗なんてものを持っているかもしれません。
ですが、デザインや素材によって現代的に作ることもできるのです。
自由な発想で作ってみることができるのです。